和文論文 : ANBAS

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Bright Ideas, Only One Company Determining Autonomic Nerve Activity

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掲載誌一覧

2005年~

1.永井克也(2005)
「匂い刺激によるダイエット効果ー匂い成分による自律神経系への影響」
化学 60: 72-73
2.永井克也(2005)
「食欲を調節する香り:その生理的メカニズム」
食品加工技術 25: 1-4
3.永井克也(2005)
「体内時計、自律神経系とエネルギー代謝」
肥満研究 11: 24-29
4.松澤佑次、宮崎滋、永井克也(2005)
「肥満症治療薬の使い方と考え方ー日常臨床へ向けてー」
The Lipid 16: 246-253
5.永井克也(2005)
「匂い刺激のエネルギー代謝に対する影響とその機構ーグレープフルーツとラベンダーの芳香の効果」
肥満研究 11: 206-208
6.永井克也(2006)
巻頭言「体内時計と体内恒常性」
時間生物学12巻(No. 1)1-2
7.永井克也(2006)
「カラーヘッドライン:匂い刺激の自律神経制御を介したエネル
ギー代謝への影響」
臨床栄養109:1-10
8.谷田 守、山野俊彦、前田景子、福島洋一、奥村宣明、
永井克也(2006)
「LC1乳酸菌の自律神経を介する血圧低下作用」
肥満研究12:247-250
9.永井克也(2006)
特別解説「自律神経活動測定によるアロマ製品、健康食品および薬剤の開発技術[1]I 原理編「身体の恒常性維持に重要な役割を果たす自律神経の活動は生体機能変化の指標となる」
食品と容器47:418-426
10.永井克也(2006)
特別解説「自律神経活動測定によるアロマ製品、健康食品および薬剤の開発技術[2]II 応用編(1)匂い刺激の自律神経と身体機能に与える影響:アロマ製品開発への応用」
食品と容器47:476-485
11.永井克也(2006)
特別解説「自律神経活動測定によるアロマ製品、健康食品および薬剤の開発技術[3]II 応用編(2)食品や薬剤の自律神経と身体機能に与える影響:健康食品と薬剤開発への応用」
食品と容器 47: 544-550
12.永井克也(2006)
特別解説「自律神経活動測定によるアロマ製品、健康食品および薬剤の開発技術[4]II 応用編(2)—②食品や薬剤の自律神経と身体機能に与える影響:健康食品と薬剤開発への応用」
食品と容器 47: 602-607
13.永井克也(2006)
総説特集:おいしさのシグナルと肥満(ダイエット)の科学−
7「嗅覚刺激の自律神経と生理機能に与える影響」
日本味と匂学会誌 13(2):157-168
14.永井克也(2006)
「私と肥満研究10:体内時計とエネルギー代謝調節の接点」
アディポサイエンス(Adiposcience) 3(3) 336-340
15.永井克也(2007)
特集「サプリメントと代替医療」Question 「匂い刺激の抗肥満作用は?」グレープフルーツの自律神経に与える影響について教えてください」
肥満と糖尿病 6(1):69-71
16.永井克也(2007)
「匂い刺激による自律神経制御と健康」
繊維ニュース2007年3月
17.永井克也(2006)
「夜型人間は太りやすい〜自律神経の働きと肥満」
肥満症ガイドライン2007年版
18.永井克也(2007)
「匂い、食品と音楽の自律神経と生理機能に与える影響」
Trace Nutrients Research 24: 10-13.
19.永井克也(2007)
「体内時計のメカニズムから香りの効果へ」
Aroma Research 8: 24-29
20.永井克也(2007)
「自律神経活動測定に基づく機能性食品、フレーパーの開発」
食品と科学 49(12):73-80
21.新島旭、永井克也(2007)
「交感神経による白色脂肪代謝調節に果たす迷走神経肝臓枝グリセロールセンサー」
肥満学会 13:268-274
22.永井克也(2008)
「カカオの香りによる匂い刺激が自律神経活動と生理機能に与える影響」
食品工業 51(13):54-61
23.永井克也 (2008)
「エネルギー代謝調節と体内時計」
Adiposcience 5(2):128-137
24.永井克也
「香りと自律神経」
日本アロマセラピー学会誌
25. 永井克也、谷田守、福島洋一、山野俊彦、新島旭、前田景子、奥村宣明、堀井裕子、沈嬌 (2009)
「乳酸菌の腸内投与による自律神経活動と生理機能の変化
腸内細菌学雑誌 23:209-216



<原著論文; 英文>
<新聞報道等>